亀山 慎吾 (かめやま しんご)

photo_kameyama.jpg〈研究テーマ〉原子時系発生システムの安定化と高精度化についての研究

原子時系とは原子時計に基づいて刻まれる時刻である。天文観測から得られる時系にかわり、世界の標準時として使われるようになっている。私の研究はこの発生システムをより安定に、かつ高精度なものにすることである。


メール:kameyama.shingo.56a[at]st.kyoto-u.ac.jp (*[at]→@に変えて送信してください)

〈研究発表〉

2013年3月14日(木) 日本応用数理学会 2013年研究部会連合発表会
会場:東洋大学白山キャンパス6号館2階
17:10-17:30
「原子時系発生システムの安定化と高度化についての研究」
○亀山慎吾,梅野健
http://www2.toyo.ac.jp/~ezawa/jsiam/program/201303program_ver2.pdf#search=